【装備紹介】 野宿用品!

こんばんは、昨日とうとう3年間務めさせていただいたお店を退職しました。
私にとってあの場所は自分の思っているより思い入れのあるかけがえのない場所だったのだと振り返ります。

さて、それでは今回は装備編その3です。
今日は野宿用品を中心に紹介していきたいと思います。

野宿用品

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・テント
クロノスドーム2型(モンベル)
もう、山行からチャリ旅まで何度となく使用していますが至って不自由はありません。
強いて言うなら収納時の大きさが少し大きいこと、そしておそらく3シーズン用ということになっているので雪山には不向きです。
収納を意識するのであれば、同じくモンベルから出ているステラリッジテントがおすすめです!
こちらはオールシーズン対応となっっています。

・マット
U.L.コンフォートシステムパッド150(モンベル)左から2番目
株式会社モンベル様より支援(特別価格による販売)して頂きました。
寝心地は…最高ですね!旅中でも安眠が期待できます!

ウレタンマット(キャプテンスタッグ)一番右端
部活動で使用していたものを流用しました。
なぜ、2つもマットを持っていくのかというと、昨年ごろよりこのウレタンマットではどうも寝つきが悪くあまり寝れないことが度々あったので贅沢だと思いますが睡眠がとれないのではとてもじゃないですが旅はできないと思い2つ持っていくことにしました。
さすがに2つ重ねると素晴らしい寝心地です。(家の床で実証済み!)
決してU.L.コンフォートシステムパッドの性能が劣っているわけではありませんので、誤解されないようお願いします。
私自身の心配性が過ぎた結果です。

・寝袋
アルパイン ダウンハガー 800 #3(モンベル)一番左端
コンフォート温度6度、リミット温度1度と3シーズン用の寝袋です。
非常に寝心地も良く、真冬の登山でもなんとか耐えれる寝袋です。
寝袋に入りしばらくすると熱くなって結局手を外に出すのは私だけでしょうか?

調理器具

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・バーナー
ジェットボイル(モンベル)(左)
湯沸かし特化型のバーナーです。
探検部現役時でのテント泊山行では大いに役に立ちました。
本当に沸騰するのが速いのでカップめんやインスタント食品を食べるときに大変重宝します。
しかし、通常の調理には向きません。
現在は調理もできる新製品が発売中とのことです。

カセットジュニアバーナー(イワタニ)(右)
上記のジェットボイルは調理には向かないため今回新たに購入しました。
湯沸かしはジェットボイル、調理はこのバーナーでやっていきたいと思います。


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・クッカー
アルパインフライパン18(モンベル)(手前)
株式会社モンベル様より支援(特別価格による販売)して頂きました。
基本的にはこのフライパンでできる料理を作っていく予定です!
炒め物が中心になりそうですね。

アルパインクッカー ディープ11(モンベル)(奥)
こちらも探検部入部当時に購入した初期装備です。
ラーメンやごはんを炊くときに使います。


あとは食事、調理等に使うものをまとめておきます。(画像がなくてすいません。)
コンパクトナイフ(ダイソー)
ピーラー(ダイソー)
まな板(ダイソー)
MYはし(忘れた!)
スプーン(ダイソー)
フォーク(ダイソー)

100均ばっかですね(笑)
また、道中は簡単な自炊をしていきたいと思っています。

という訳で今回はここまでです。それではさよなら~

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